FC2ブログ
03.06
Mon


Healing space Mamy  浦松ますみさんのRFTセッションで、

ご自身の心を深く紐解かれた方の感動の体験談をご紹介をさせて頂きます。


・..。.: *☆* :.。. .・..。.: *☆* :.。. .・..。.: *☆* :.。. .・..。.: *☆* :.。. .・


一昨年亡くなった父の危篤状態のとても苦しそうな姿を思い出すのが辛かったり、
二晩付き添っていながら席を外した20分足らずのうちに父は逝ってしまい、
一番最後の死に目に立ち会えなかったことが辛いのか…


セッションでますみさんに「何が一番辛かった?」


私「自宅療養中にもっと話を聞いてあげたかった。身体をたくさんさすってあげたかった…」


さらに問いかけていただいた先に
「父を理解してあげられなかった」
ことが一番辛かったのだとわかり号泣しました。


小学校3年くらいから父との間に距離を感じ、
亡くなって1年3カ月経った今も、

亡くなったことは理解しているのにどこか受け入れられてない部分、
埋まらない何かがあるままでした。


それが「父を理解してあげられなかった」罪悪感。


そしてたくさんの時間とお金をかけて不妊治療をした理由の中には、

(夫との子どもが欲しい、何もない自分に役割ができる、
孫がいることで親孝行できるなどの理由の中に)
命のリレーで父との距離を埋めるためもあり、


それでも子どもを授かることができずにいた自分を

「女性としての機能を果たせない無価値な私」
「娘としても女性としてもダメな私」

をものすごい勢いで罰して、
言葉が出ないくらい自分を責めていたことがわかりました。


その状態をどこまでも受容していただき、ますみさんに

「不妊治療で子どもを授かれず、孫の顔を見せてあげられなかった、
でもお父さんとの距離感埋めるために妊活も頑張っていましたよね?
頑張り続けた彼女に何て声かけてあげたいですか?」


と導いていただき、

私は「父の希望だったかどうかはわからないけれど、あなたなりに頑張ったね、って。」


「うん、うん。お父さんの希望かどうかはわからなかったけどね、
あなたは、あなたなりに、ものすっごい頑張ったよね。
理解したい、距離縮めたい、と思って、あなたの愛し方で、
すごく頑張ってた彼女にあなたから声かけてあげてください…」


…大号泣でした。。


正しい・間違いじゃなく、私なりの愛のカタチで父を理解しようと一生懸命だったことに、赦された感覚。。



そして場面が変わって自宅で酸素の療養生活を送っていた頃の父に対して、
たまの帰省で会っても他愛のない会話をちょこっとしかできず、
照れがあってどうやって接していいのかがわからない私。


「もっと頻繁に帰って、たくさん話を聞いてあげて、
もっと身体をさすってあげたかった…」


その思いからもどんどん受容していただき、
最後はその「照れ」が親子であることをわからせてくれている感覚…。


父はたくさん会話しなくても、
私が帰ってきた時のちょっとの会話でも私とつながってることを感じられてとても嬉しくて、
ただいてくれるだけでいい

…その無条件の愛の中に私はずーっといた…


それがわかったと同時に身体の奥から大きな赦された感覚がこみ上げてワンワン泣きました。。

ずっと「父」と「私」と孤立した感覚だったのが、
今は「父が私」で「私が父」くらい近い存在に。。



今回のセッションで
「自分が自分を絶対に許さない」
と罰していたことがよくわかりました。

許さないことで
「ダメな自分を感じなくてすむ」「父の娘でいられる」。。

愛されるために、生きるために必死で健気な自我のすごさを実感しました。


すべての思いに理由があること、自我の動き、もっともっと自分を見ていきたいと思いました。



〇〇コース前にセッションが受けれたことも本当に良かったと思います。



今回、振り返りをしていても家族に対してまだまだいろいろな思いがあることを感じたので、
また早くセッションを受けたいです♪


こんなに家族とつながれている感覚、
最初から深く繋がっていた感覚を感じれる癒しの旅になっていることに、

ますみさんには感謝の気持ちでいっぱいです。。本当にありがとうございます!!



最終日に頂いた素敵な花束は携帯の待ち受け画面にしていつでも咲いています♡
勉強会や、セッションもまた続きを受けたいので、これからもどうぞよろしくお願いいたしますm(__)m!!



・..。.: *☆* :.。. .・..。.: *☆* :.。. .・..。.: *☆* :.。. .・..。.: *☆* :.。. .・
この内容は、浦松ますみさんのブログ 『父の最後から見えた本当の私の姿♪』 に掲載されています。



浦松ますみさんのセッションをご希望の方はこちらまで ⇒  Healing space Mamy





❦レジスタントフリーダムセラピー・ジャパンのサイトはこちら⇒ レジスタントフリーダムセラピー・ジャパン
  ≪RFT基礎コース≫は、セラピーを学びたい方なら、どなたでもご参加いただけます。



スポンサーサイト
02.24
Fri


AROHAM  Kee(きい)さんこと、半澤久恵さんが、
トラウマ(PTSD)と複雑性トラウマ(CPTSD)の違いについて、
分かりやすくご説明をされていたブログを、こちらでもご紹介させて頂きます。



・..。.: *☆* :.。. .・..。.: *☆* :.。. .・..。.: *☆* :.。. .・..。.: *☆* :.。. .・


皆さんは、癒しについて、どのようなイメージがあるでしょうか。


例えば、
「母との関係」というテーマのとき。

小さなころ、仕事が忙しくて
全然相手にしてくれなかった。
かまってもらえなかった寂しさ。


家に一人で留守番をしていた心細さ。

疲れて機嫌のわるそうな母に
すごく怒られて傷ついたこと。


妹が生まれてから
「あなたはお姉ちゃんだから」と
妹ばかり見ているような疎外感。


テーマが大きければ大きいほど、
長期に渡れば渡るほど、
そのときに溜めた思い、抑えた気持ち、
固めた感情などは
深い部分に蓄積されていきます。


それはマトリックスフィールドという
エネルギーの場にストックされていきます。
(個人的な思いやエネルギーは個のローカルフィールドに。)


エネルギーフィールドには
『時間や場所は関係ない』ので、
どんなに昔のものも時系列関係なく
エネルギーの質量として残ります。
(ここはポイントなので覚えていらしてくださいマセ☆)


で、ですね。ちょっとイメージをしていただきたいのです。

もしあなたが、ある日
誰か知らない人から突然、
強くバチン!と叩かれたとしたら。

どんな気持ちでしょうか。

そして、今度は

同じ人から365日、毎日
パチン!と叩かれ続けたとしたら。

ショックはどちらの方が強いでしょうか。

心の痛みはどのようなものでしょうか。

体の状態は?

1回のバチン!と、365回のパチン!
気持ちの違いはあるでしょうか?


回数が重なるにつれ、
心の状態はどう変化していくでしょうか。




これが、いわゆるトラウマ(PTSD)複雑性トラウマ(CPTSD)の違いです。
(一回の大きなショック体験と、長期にわたり、繰り返された体験からできたトラウマの違い。)


いきなり”トラウマ”という言葉を出しましたが、
トラウマを
『ショックエネルギーが体の中で固まっている状態』
とみるのであれば、
セッションでは大なり小なりのトラウマを扱うこともあります。


もちろん、
全てがトラウマ体験とはくくれませんが
”うっすらずっと残っている感覚”は、
深い部分にしまわれた声と言えるでしょう。



話をマトリックスフィールドに戻しますが
全てがあるエネルギー場にはそのような
エネルギーがフリーズして残ります。
(固まるから動かず、流れず、残る。)

大きなショックは大きなフリーズ。
繰り返されたショックは
深く濃いフリーズ。

そのようなイメージです。


そういうものほど、
もう思い出したくないし、
二度と体験したくない。


だから、ますますしまう、覆う。
けれどエネルギーとしては残ったまま。
だから反応する。

でも、みたくないから、また覆う。
この繰り返しで、
フリーズエネルギーが濃くなる。

…という流れです。


トラウマの渦が強くなる、
という表現もあります。




で、何が言いたいのか、と
いいますと、2つ!

一つめは
「とは言え、大丈夫。」
ということです。


エネルギーの性質は”動く”ということ。
私たちの本質はエネルギーです。
どのようにしていても、
自然な方向に向かいます。


そして私たち誰もに治癒力が備わっています。


心の弾力。体の再生力。
誰もが持っている回復力♪
人が持ついのちの力は、
本当に偉大。無限大。


このスイッチをオンにする方法はたくさんあります。
(セッションだけでなく。)


2つめは
「同じテーマ、場面が何度も
出てくるのはとても自然なこと。
それだけの痛みだったのだから。」

ということ。
だから、一度で癒そうとしなくても、
いいのです。一度で埋まらなくても、自然。
(同時に、一度で癒えることもある!癒しに型は なし♪)


早く、すぐに直したい、癒したい、
という気持ちもすごくわかります。


でもハートは最善、最適のペースで
きちんと答えを教えてくれます。


自分の心と合致して、
生命を感じて生きたい。
自分を深くから愛したい。


そう思われたなら、一度、とことん
ハートの声に耳を傾けてみませんか?


「そんな思いがあったのだね。
教えてくれて、ありがとうね。
今から、ゆっくり聴いていくからね。」



(※この受容の言葉でかたくなった心にアプローチしてくのがRFTです。
優しく、パワフルなセラピーツール、アロハムでも私自身にもよく使います♪)


・..。.: *☆* :.。. .・..。.: *☆* :.。. .・..。.: *☆* :.。. .・..。.: *☆* :.。. .・

この内容は、半澤久恵さんのブログ 『何度でも、何回でも、迎えに行く♪』 に掲載されています。





半澤久恵さんのセッションをご希望の方はこちらへ ⇒  AROHAM Holistic healing salon





02.08
Wed



Healing space Mamy  浦松ますみさんのRFTセッションで、

大きな受容を感じて、大きく意識をシフトされた体験談をご紹介をさせて頂きます。



『絶対に父が許せない私【前編】』に続く、【後編】の体験談をご紹介させて頂いております。


・..。.: *☆* :.。. .・..。.: *☆* :.。. .・..。.: *☆* :.。. .・..。.: *☆* :.。. .・



今回は、これまで事実だと思い込んでいた私の不幸のストーリーが、
かなり緩んだ状態から始まりました。


あとから音源を聴くと、
ますみさんも、 最初から深い受容の世界を前提に、セッションを進めていたような?
そんな印象を受けるんですが・・・



「姿を変えたくないと言う自分のアイデンティティを消すのではなくて、
癒して違う形にしようとするのではなくて、
その形でいる理由を、徹底的に訊いていくこと」


というますみさんの言葉の通り、


まず、父が亡くなったことで、
私の中から出てくる後悔の声を 丁寧に拾っていきました。



小学校6年の時、自ら遊びを禁じて、
校舎の前に一人、孤独に 立っていた私。


その私が
「大人になりたくない」
「成長したくない」
という思いを 強烈に抱えていたことを再認識。


遊びたい!という激しい衝動のエネルギーを身体に封じ込めたまま
今まで生きてきたことに気づきました。


とても自然にセラピーに移り、
父の死に対して抱いていた思いを RFTで癒していきます。

途中、亡くなった親友が現れて、癒しに参加してくれました。



今まで毎回のように出てきた「緊張感」が、
やはり大きなテーマに なっていきましたが、

その緊張感の根源は、
私が住んでいるシンボリックな家であり、

すべてが緊張感の中で起こっていて、
起こることはどんな苦しいことであれ、


すべて家のエネルギーに守られていたことに気づきました。


家から思い出したのが、シルヴァスタインの絵本「おおきな木」。
一人の人間に与え続ける、りんごの木の話です。


昨年春のセッションで、
すでに家に対して「おおきな木」のイメージを 持っていましたが、
また出て来てくれました。

私にとっての「おおきな木」・・・それは、家と、離婚した両親でした。


亡くなった両親が天国で会っていることを思い浮かべると、
2人はお互いのことを気にかけていた様子で、
子供である私のことを 話していました。


「あの子が生まれて、本当によかったね」と。


その両親のイメージは、朝霞の施設の行き帰りに見た空にありました。


亡くなった両親が、朝霞の空で微笑みながら話していて、
それはそのまま、大きな受容のエネルギーになって行きました。


すると、私はこれまでずっと「おおきな木」の中にいたことに気づきました。

いくら抗っても「おおきな木」の中でしかなかったこと、
「おおきな木」という受容の中でしか、
私のストーリーが生まれなかったのです。


先日垣間見た、
父を通した戦争と原爆のペインボディは、
とても大きくて恐ろしかった・・・


でも、そのペインボディすら、この果てしない受容の中にありました。


戦争は、人間の恐れのエネルギーから起きます・・・

しかしその恐れのエネルギーはもともと、
この大きな受容がなければ 生まれることはできないんです。


朝霞の空の下には誰もいなくて、何かがうごめいていましたが、 とても静かでした。



どこにも行く必要はありませんでした。

何かの姿になる必要も、ありませんでした。

このままで、何の問題もなかったんです。



すべてがそこからしか起こり得ないのに、 問題をわざわざつくっている人間、
その問題をつくることも、受容の器あってこそつくることが出来た。
すべては、すでに赦されています。



この果てしない受容は、私、知っていました・・・!

小さい頃はもちろん、今の今まで、ずーーっと知っていたことです。



「これのこと」という非二元の本がありましたが、 本当に「これ」という感じ。
あまりにも身近で、何となく気づいたらヤバいことだと 思っていただけです。


気づいたらヤバいからこそ、それを非二元とか言って、
いかにも凡人には理解できなさそうな、
高尚な知識や概念にして、大人っぽく説明していた。



本当は誰でも知っているし、

誰もが一度もそこから離れたことはないし

離れることは不可能です。



一瞥体験は、ただの体験に過ぎないと言いますが、 まったくその通りです。


私の一瞥体験は、
強いて言うなら、
突然襲って来た「身体感覚」でした。


ある日突然、
自分の身体と自分以外のものが、
完全に一体だとわかったんです。


その時、すべてから名前と意味がなくなった。


それだけのことで、
このセッションのような、
大きな受容の感覚はありませんでした。


つまり、名前と意味が消えた世界に対して
個の私が動揺していて、そこに赦しがなかったんです。



絵本「おおきな木」からここに繋がるとは、予想外でした。

この「おおきな木」を、言葉で表すことはむずかしいです。
とりあえずは、「果てしない受容」「うごめくアート」 「永遠の静寂」・・・でしょうか。

本当に今回は、大きくシフトした回だったと思います。



・..。.: *☆* :.。. .・..。.: *☆* :.。. .・..。.: *☆* :.。. .・..。.: *☆* :.。. .・


この内容は、浦松ますみさんのブログ 『絶対に父が許せない私【後編】』 に掲載されています。

『絶対に父が許せない私【前編】』 とあわせてお読みいただくと、
癒しの旅が見せてくれる、私たちの心の奥深さ、そして受容の本質を、
より深くご理解いただけるのではないかと思います。



浦松ますみさんのセッションをご希望の方はこちらまで ⇒  Healing space Mamy





02.06
Mon


心をゆるめると“ふわっ”とうまくいく 葵美香子さんの
感動の余韻が残るセッションのご感想をご紹介させて頂きます。


・..。.: *☆* :.。. .・..。.: *☆* :.。. .・..。.: *☆* :.。. .・..。.: *☆* :.。. .・


テーマは、「友人を傷つけてしまい、疎遠になったこと」です。


これをMINTさんが自己ワークしたところ、その感情は、
お母さんのお腹にいたとき(胎児)のことが元になっていることに気づかれました・・・・

が、そこから先に行けないとのこと。



『お母さんを笑顔にするためにお母さんのもとに来たのに、できないんだ!
むしろお母さんを苦しませている。』

という、罪悪感、悲しみ・・・・でいっぱい、そして絶望・・・。



セッションでは、この絶望の中から、光を見つけてもらうことをアテンドしました。

では、MINTさんからの感想を読んでみてくださいね^^


- * - * - * - * -


先日、葵井美香子さんのセッションへ行ってきました!
セッションでベスト3に入る位に感動的な癒しの旅にシェルパして頂きました(笑)

テーマは自己ワークで行き詰まってしまった案件をお願いしました。


大切な友人を傷つけてしまい
疎遠になってしまった事がずっと気になっていたので
その事をもう一度見つめ直していき、
その前にも出てきていたお母さんのお腹にいる時の思いが繋がる


淋しそうで悲しそうな顔している
お母さんを笑顔にしたかった…


どんなに頑張っても笑顔にする事は出来なかったごめんなさい…
という思い。


悲しくて、申し訳なくて、この感情に寄り添うこと3回、どうしても癒されない。

このどうしようも出来ない戸惑って焦る感覚が
パニ症発作時の嫌な感覚とリンクする。


こちらを一緒に歩いてもらいました(笑)


悲しみ、淋しさ、恥ずかしさ、罪悪感…


ただ、母親を笑顔にしたかった、

出来ると思ってたのにどうやっても上手くいかない、
八方塞がり、私の浅はかな考え…

母親を苦しく困らさせるばかり…

ごめんなさい…

早く産まれる事だけが自分が出来る事。
(実際3ヶ月早い早産でした)


絶望…

この絶望を感じた時、

美香子先生から
「光がどこかにあるはずです。探してみて。」

あれれ、ない…

おぉー!ちっさくビーズのような光が‼︎‼︎
あったーー‼︎‼︎

そして、「ただその光を感じてみて。」と。


小さな光がどんどん大きくなり包まれる!


すると、何か優しい大きな存在に

もう良いんだよ、もう大丈夫、
全て分かっている、もう十分苦しんだね、
絶望していた感情がどんどん浄化されていく、
赦され、救われていく。

苦しい涙からホッとした温かな涙に。


その後、笑顔にしたかった思いはもう苦しさを伴っていませんでした。

友人への罪悪感もあの時はあれが私の精一杯だったんだ。

これも苦しみが伴っていませんでした。



友人への罪悪感からお母さんのお腹の中にいた時の思いに繋がるなんて、
そこに私の本当に苦しんでた気づいて欲しかった心の声を聴く事が出来ました。    

                     
心の声に気づき寄り添うと何ともいえぬ、
心の底からの安心感、癒された感覚を私は感じられ、
今回は特に赦されている感覚が強くてとても感動しました(笑)


あぁ、もどかしい…
言葉で伝えるのは難しいですが、とにかく
感動的したという事です(笑)


このセッションから数日経ちますが、
まだ感動の温かな余韻が続いています。


そしてゆっくりと心に安心感が増えて土台がしっかりしてくるといいますか
安定感?

自然に自己愛が高まっている。
そんな感覚を感じています。      


- * - * - * - * -


MINTさんが暗闇の中に光を見つけたとき・・・・・

そしてそこからの受容、許しがおきていくその瞬間、
本当に本当に、私も感動で震え鳥肌が立ちました。

最近、こういうセッションも多くて、思いわず泣きそうです(泣いてます、感動で)


絶望やあきらめ、もうどうすることもできない、
どんな救いようもないそう感じるようなことさえも
そこには受容があり愛があるんだ・・・・

人間って神秘で、愛で受容で、・・・・・
癒しということの奥深さ、繊細で・・・・

本当に感動します。

感動をともに歩めることにも感謝でいっぱいです。



・..。.: *☆* :.。. .・..。.: *☆* :.。. .・..。.: *☆* :.。. .・..。.: *☆* :.。. .・


この内容は、葵美香子さんのブログ 『胎児の時の癒し~絶望の中からの光』 に掲載されています。



葵井美香子さんのセッションをご希望の方はこちらから ⇒  こころをゆるめると“ふわっ”とうまくいく






01.28
Sat



Healing space Mamy  浦松ますみさんのRFTセッションのご感想の掲載を、

ご了承頂きましたので、ご紹介をさせて頂きます。


この内容は、浦松ますみさんのブログ 『エネルギーは変化するから大丈夫』 とあわせてお読みいただくと、
より、セッションや、癒しについてご理解を深めて頂けるのではないかと思います♪


・..。.: *☆* :.。. .・..。.: *☆* :.。. .・..。.: *☆* :.。. .・..。.: *☆* :.。. .・



ますみさん、こんにちは!

おとといは、すんごいセッションをありがとうございました!
そして、いつも読み応えある振り返りシート、 今回のは更に濃くて、何度も読んでます♡


あんな怖いエコーに初めて出会ったけど、

心底軽蔑して憎くて、死ね!と罵るほどの怒りの根底には、
私への計り知れない期待と愛情があったんですね。。。


こんな気持ちがあるなんて、 こんなことに気づくことができるなんて。


よく、『愛しか存在しない』って言うけど、
これがそうなのかな、 とぼんやり思いました。

(まだ、 セッションの中で起こったことが整理しきれていません)



今日は保育園の懇談会でした。

仲良くしているママ友に、 いつも軽く怒りがでることがあるのだけども、
今日も、 その怒りが出るいつものシュチュエーションがあったのですが、
今日はすごく心穏やかでした(o^^o)


そして、いろんなママさんとおしゃべりをして、楽しかったです。
最後の保育園の懇談会、今まででいちばん楽しかった♡


みんなも私も、どんな風に振る舞っていても、全部いい。
みたいな気持ちでした。


受け入れられていない気持ちが薄まると、
自分から話しかけられるし、会話がもっと楽しくなるんですね。



ますみさん、いつも本当にありがとうございます!



・..。.: *☆* :.。. .・..。.: *☆* :.。. .・..。.: *☆* :.。. .・..。.: *☆* :.。. .・




浦松ますみさんのセッションをご希望の方はこちらへ ⇒  Healing space Mamy




back-to-top